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2014-06-20 21:23 | カテゴリ:一歩・二葉(老犬介護)
二葉の遺影
この写真にしてみたよ。

どうかな?

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写真たても無事購入。


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やっと、帰ってきても二葉のいた場所を見なくなりました。

毎日仕事から帰ると
二葉が生きてるか?苦しそうじゃないか?

なにより体を転換させてあげないと
って思うのが1番だったから

帰宅すると確認するクセが出ちゃう。

でも
もう

まっすぐお線香をあげに行きます。






皆さんは私が二葉を救ったと言ってくださる。


でもそれは実は違うんです。

私が二葉を救ったのではなく

私が二葉に救われているんです。

いつもそう。

一歩の時も、他の子のときも

すべての答えは同じです。






私は処分ゼロを目指しますと書いたことがありません。

なぜか?

答えは単純。

私には遠いのです。

目の前の選別されてしまう命が多すぎて
処分ゼロという大きな目標を口に出す自信がありません。


自信とかは違うかな。


私はこれからも自分の出来る範囲で保護活動を続けます。
それは大きな目標!と、言うより


ハチドリのひとしずくのようなものなのです。






あまり期待せずに、あまり信じすぎずに
疑いの目を持ちつつ(笑)距離を置いて見守ってくださればと思います。


あたたかいコメント沢山ありがとうございました。