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2006-02-02 03:26 | カテゴリ:うちの子たち
            





         









はぁ~。。。。コリン・ファース



素敵すごてしばし呆然。





今映画公開してる「プライドと偏見」の

イギリスのテレビドラマバージョン





もう絶版だから取り寄せるのに時間かかったわ~



これは「ブリジットジョーンズの日記」の作者が

このドラマを見て感銘を受け書いたのがあの小説なの。

映画化に当たっては絶対ダーシ氏をコリンに演じて欲しい



コリンなら映画化をOKするって言ったそうだ。





よく言った!





届いてからやっと来てワクワクしながらパッケージをじっくり読んだ

なになに・・・・・・・・・





ジェイン・オースティンの長編小説で1813年に出版された。

「自負と偏見」の題名を使っている邦訳もある。

 エリザベス・ベネットは田舎の村に住む紳士の次女であるが、当時の女性にしては珍しいほど自主性を持ち、自分の意見を率直に述べる。近所の紳士の館で開かれた舞踏会で、地位も高く裕福な青年紳士ダーシーと出会うが、彼も高慢で歯に衣をつけずに言う性格であったため、互いに相手に嫌悪を覚え喧嘩別れしてしまう。

 その後、ダーシーとエリザベスは自分の偏見を反省し、相手を良く理解し合うようになり、いつしか愛情が芽生えて、
 最後はめでたく結婚する。





               英文学者  小池○○













っておーーーーーーーーーーーい!!小池!!





確かにね!確かに、最後はハッピーエンドってわかってるけど



わかってるのよ。うんうんわかってたわよ。



でもね



でもね



でも・・・・・・・・・・・





そこまで書いちゃうなよ~~~





結婚まで書くなよ~~~







せめて

「その後、ダーシーとエリザベスは自分の偏見を反省し、相手を良く理解し合うようになり、いつしか愛情が芽生えて・・・・・・・・・・」



ぐらいにしてくれよぉぉ(号泣)





そう思いながら、仕事をさぼり、8時間きっちり観ました。。







お勧め!!!星 ★★と半分!

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