2009-07-24 19:24 | カテゴリ:千葉県動物愛護センターレポート
センターへ向かう道からみた空。
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センターへ行ってきました。

相変わらず多いダックス。
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撫でるとゴロゴロ言う子猫
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慎重な感じのプー まったく表情がありません。
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年老いて立ち上がることのないヨーキー
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老犬を捨てる人間は不幸になればいいと思う。(なると思うけど)


今日は声のかかってない子だけ掲載します。


この子は検疫中ですが確か声がかかってないとのことでした(間違ってたらすみません)
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この子はどんな犬にもシッポを振って挨拶できる子です。
多分♀。私的にかなりオススメです。
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この子はまだ若そうです。(1歳前)
とっても人なつっこい子でした。
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顔も大きさも何もかも我が家の卒犬メイサイにそっくりです。
同じ飼い主か?
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この部屋は3日目の部屋
引き出し要請の確認は未確認です。
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このラブはたくさん子供を産ませた後があり
シッポが不自然に切れていました。

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4日目居ませんでした


最終日
月曜は処分がないので間に合う可能性もあります。
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ただ確実なのは写真を持ってセンターに行くことです。
他人任せですべてがうまくはいきません。

それでも強い思いがあり最後まで責任を持てるのであれば
引き出しのお手伝いは出来る限りさせて頂きます。

ただ感情的に突っ走り、いざ検疫開けたら「やっぱり自信がない・・・」などと言うのでは正直困ります。
命ですからね。
モノではないんです。

その辺りはご理解下さい。



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